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GPTM-05 人造人間ボセイダー

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GPTM-05 人造人間ボセイダー

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Starring: Seira Hoshino, Anri Suma

Director: Jinta Terada

Running Time: Main Feature 181 min, Behind-the-Scenes 25 min

DVD Release Date: July 9, 2010

Label / Manufacturer: GIGA PLATINUM

 

 

ストーリー

人里離れた山奥。西明寺ロボット工学研究所。その夜、「検体V」と称された世界初・世界一のロボットが誕生しようとしていた。そこへ現れる敵襲。予期していた博士は、ホストコンピューター:マザーにすべてをたくし消息を絶つ。西明寺博士の宿命のライバル、プロフェッサーJの差し向けた怪ロボットは、今度は博士の一人息子・太郎の命を狙った。突如現れる青い影。太郎の窮地を救ったのは、見知らぬ小柄な女性。「これが、オヤジの言っていたロボット!?」彼女こそが、父の残した世界一の人造人間ボセイダーだったのだ。太郎は彼女を「優」と命名。二人は共同生活を始める。さまざまな体験をしながら、電子頭脳にメモリーし自己を育む優。自分を命がけで守ってくれる彼女へ次第に想いを募らせる太郎。それも束の間、ボセイダー殲滅の宿命を背負った人造人間アクマダーが現れる。さらには、魅惑の女性・近衛セレナが太郎を誘惑。優の気持ちを乱してゆく。世界最高ロボットの座をかけて、ロボットたちの淫靡で熾烈な戦いが始まった。[BAD END]

監督コメント

なんでロボットが陥落されんねん!ちゅーごっつ気になる大きな疑問は差し置きましてな、徹底して思いっきり強圧・陥落シーンでテンコ盛りにしましたわ。そしてロボット同士やから、極力道具は使わずに、己のボディーを武器にした責めにこだわってみましたで。なんやえらいシンプルなんやけど、そこをじっくり時間をかけて丹念にトライさせていただきました。もちろんドラマやアクションも手抜いたりはいたしまへん。そっち方は尺を極力短く、テンポ良く御見せしながら、次のエロシーンへつなぐよう、さらに努めましたわ。テーマは、星乃せあらと須真杏里を演技や無しにマジで昇天させたるっちゅーことですわ。超ベテランA級男優の戸川夏也さんがアクマダー=アキラとして、芝居も巧い魅力的なこの二人のヒロインを、見事に本気モードなエロエロでヘロヘロな状態にさせてくれましたでぇ~!!その辺が、ジンタ的には真のプラチナムやったと思います。どうぞよろしゅうたのんます。

 

GPTM-04 グレートレディー

 

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