GEXP-16 ヒロインアクメ寸止め地獄 レディー・マーヴェラス
GEXP-16 ヒロインアクメ寸止め地獄 レディー・マーヴェラス
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Starring: Miho Tachibana
Directed by: Unatsuki
Running time: Main feature 119 minutes, Behind-the-scenes 15 minutes
DVD Release Date: August 12, 2011
ストーリー
かつて非合法的な特殊部隊に参加していたエリナは、部隊の非道なやり方に嫌気が差し、部隊を抜け、その並外れた戦闘能力と治癒能力を活かし、正義のヒロイン、レディー・マーヴェラスとして影から街を守り続けていた。普段は恋人でもあるサトルとの幸せな生活を送る彼女。かつての特殊部隊を率いていたマグネシオン大佐は、未知の破壊不可能の金属エヴァーニウムを体内に移植することで生まれる究極の生体兵器開発の野望に燃えていた。特殊部隊の同僚たちが次々と消されていくなか、ついに標的はレディー・マーヴェラスへ向けられる。刺客を難なく撃退するかに見えたが、戦いのさなか受けた弛緩剤の効果が現れ、倒れてしまう。とらわれたマーヴェラス。マグネシオン大佐は彼女の並外れた治癒能力に目をつけ、エヴァーニウムの移植の準備を始める。苦痛を伴う責めは彼女には一切効かない。「女」としての恥的な快楽責めを行い、様々な液体により数十倍に増幅させられた感度の肉体を責めながらも決してアクメを迎えさせずに、寸前で止め、またじわじわと快楽を与えていくという無限ループ。やがて精神崩壊を起こさせ、記憶を全て消去した上で精神支配し、マーヴェラスを究極の生体兵器に仕立て上げようという神をも怖れぬ計画。腋や乳首、陰部などあらゆる「女」として恥ずかしい部分を容赦なく責め続けられながらも、必死の形相で食い下がるマーヴェラス。マグネシオンの計画が上か?マーヴェラスの精神力が上か?真の戦いが、今始まる。[BAD END]
監督コメント
アメコミテイストのキャラクター、レディー・マーヴェラス。主演は、橘 美穂さんです。橘 美穂さんは、非常に綺麗な女優さんでそのおっとりした雰囲気から醸し出すエロスが非常に魅力的です。透き通った肌に、豊満な乳房を持ち、ぷっくりとした唇がなんとも色っぽい素敵な女優さんです。しかも、綺麗なだけでなく、お芝居も上手く、過酷な撮影にもしっかりとついてくる体力も持っています。橘さん演じるレディー・マーヴェラスが、この作品では、アクメの直前までいって、寸止されるという行為を繰りかされることによって、体が尋常じゃないほど疼いてしまうという内容ですが、橘さんは、体と精神が徐々にヒロインから崩れ落ちていく様を上手く表現してくれています。背も高いので、アメコミテイストのコスチュームも良く似合っていました。乱れた場面の全身から発するフェロモンは、ただならぬものを感じました。人柄もとても好感がもてる女優さんで、周りの人たちを癒すパワーも持ち合わせているようです。寸止め地獄の末に見せるレディー・マーヴェラスの悶絶姿は絶品です。
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