GOMK-36 スーパーヒロインドミネーション地獄13 人造人間マシンナー編
GOMK-36 スーパーヒロインドミネーション地獄13 人造人間マシンナー編
Preview(ビデオのサムネイル):
Starring: Mirai Haruhara
Director: Kan Shaku
Running Time: Main Feature 85 min, Behind-the-Scenes 11 min
DVD Release Date: May 10, 2013
Series: Super Heroine Domination Hell
ストーリー
天空寺博士が作り出した正義の人造人間 マシンナー。彼女は世界を悪に染めようとする科学者 プロフェッサージルバの作り出したロボットたちと戦っていた。だが、無類の強さを誇るマシンナーには人間に危害を加えようとすると激痛を引き起こすハートシステムという回路が備わっており、ジルバのロボットたちには人間の脳が移植されているため戦いの際には弱点となってしまうのであった。ハートシステムを捨て去ることは、完全な機械になってしまうことと同じ。そう信じるマシンナーは天空時博士の息子みつおからのシステム撤去の申し出を断り、戦いを続けるのであった。システムを熟知しているプロフェッサージルバは笛の音でシステムに誤作動を起こさせ、ロボット戦闘員は巨大な磁石で攻撃し、彼女をピンチへ追い込む。そして、プロフェッサージルバの最終兵器バースターが起動。天空寺博士の脳を移植したというバースターを前にハートシステムが作動してしまう!本来の力が出せないマシンナーをクラッシュハンドで殴打し、挟み、徐々に破壊していくバースター・・・。ついにマシンナーは力尽き、プロフェッサージルバによってハートシステム撤去の改造手術がはじまる!だが、みつおの機転によってあらかじめもうひとつハートシステムを搭載していたマシンナーは手術後に脱出する。しかし、そこに現れた巨大なロボットが彼女をつかみ上げ、握りつぶし、地面にたたきつけ、踏み潰す!!捕獲されたマシンナーは天空寺博士の脳と入れ替わりでプロフェッサージルバの脳を搭載したバースターの手によって・・・。[BAD END]
監督コメント
人造人間という設定を活かして、回路が見えるギミックや改造手術シーンなどの描写を取り入れました。 痛めつけられるシーンは生々しさが出るように基本的な設定と状況を説明してアドリブで動いてもらう長回しのカットを多用しています。何度も何度も立ち上がるマシンナーが崩れ落ちる姿は見ものです。変身前の衣装も好きな方がいらっしゃるので、その格好での痛めつけシーンも何度も収録しました。今回は変わったチャレンジをしようと思い、短い時間ですが巨大ロボットの手で握られ、苦しめられる描写を取り入れました。それだけだと面白くないので、地面にたたきつけて、踏み潰しもやってます。春原さんのリアクションもダイナミックで見ものです! ぜひお買い求めください!!
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